[ 無題 ]

パシフライリベイルは自分が一番やりたかった事で
既存のキャラ達にはここまで耐えてくれて 守ってくれて感謝してる
中学生の頃からずっと一緒にいて
これから出会う前の何も知らない自分だけの時間より一緒にいる日が増えていくんだろう

あの頃よりあたたかい光を浴びて緩やかに心身諸共壊れて
穢れた身体 どれだけ死を望んだか
朽ちた小さな灯りが受容してくれる
望まれるよりも
遠くから見つめられているばかりの人間が
生きてこれたのはこいつらがいてくれたから
他の誰かの人生よりも自分の人生を生きようと思える
いてくれるだけで
それが希望であり 救いである


END OF SORROW/LUNA SEA 聴いてると引き摺られる
section:[2026/7/11 03:15:28] ▸    無 題